2006年11月10日
H15 x W20 x 10パッチワーク犬 完成。 付け忘れたシッポも無事装着です。

後ろから見ると、背中の左右合わせ目がずれてしまっているのがバレますね。
あ、シッポも曲がってます…
目と鼻は、プラスチック製の
山高ボタン(径10mmで5円也)を使用しました。
以下覚書
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現在、↓10/20 の記事に書きました、鳥の巣パッチは休止中です。
今年も、お教室の展示会が16日からありますので、それに間に合うよう、こちら、
パッチワークの
ぬいぐるみの仕上げに取り掛かっています。
鳥の巣パッチは、とても間に合いそうもありませんので(^-^;こちらは、今年の春、作りはじめたものですが、その後、手湿疹が酷くなり、そのままに・・・
なんとか、これを仕上げて、提出しようと思います。

これは、体右側のピースワークが終わった状態。
このままで、春先から放置していました・・・型紙をひっくり返して、体左側も同様に作り、左右それぞれ綿と裏地を合わせて落としキルト。
使っている2種のチェック柄の布は、長男・次男が代々(?)着たパジャマの生地です。
代々着続けたわりには、けっこう綺麗な状態。
このまま処分するのも惜しいので、何か形に残そうと思い、作り始めたものです。

11月より再開。
落としキルトをした後、体の左右を中表にし、綿を詰める部分(お腹側・マチ部分の一部)を残して周りをグル〜と縫い合わせます。
キルト済みを2枚重ねて縫わなきゃならないから結構大変。
それに、糸を強めに引いて縫わないと、ひっくり返した時に縫い目が出てしまいます。
なんとか形になってきました。
この後は、体にグを詰めて、耳を付けて、目を付けて・・・
と、ここまで縫っといて、尻尾を忘れてた事に気が付きました

本当は挟んで縫うんだったんだけど・・・ まぁいいや。 後付けする事にしましょう〜
10月2日
製作開始
『
鳥の巣 (Bird'sNest)』のパターンです。
こちら、生地をカットして並べただけの状態 →20cmx20cm 生地は 6柄を使用
この一つのパターンで終了するか、繋げて大物にするか
現在考え中です
10月20日
意外とピースが小さくて多く、とくに角が多いので、揃えるように縫うのが大変。
まち針を刺しまくりです。
縫う時間より、まち針を刺している時間の方が長いのです